重いまぶたはこれで解消!眉下リフトのダウンタイムって?【美容整形】【眉下切開】

重いまぶたはこれで解消!眉下リフトのダウンタイムって?【美容整形】【眉下切開】

隠れた人気メニュー「眉下リフト」(眉下切開・眉毛下皮膚切除)について、ダウンタイムやリスクについて解説しました!!

・加齢でまぶたがたるんで来て眼が三角形になってしまった方
・まぶたのたるみが気になるけど、腫れやダウンタイムが気になる方
・眉とまぶたの間が広くて目尻が下がってみえるような方
・まぶたのたるみは取りたいけど整形がばれたくない方
・埋没法では理想の幅の二重を作るのが難しいと言われた方

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眉下リフト(眉下切開・眉毛下皮膚切除)は、目の印象を大きく変えずに上まぶたのたるみを改善する治療です。
二重ライン上の皮膚の厚みを減らすことができるため、加齢とともにまぶたが下がって二重のラインが狭くなってきた方や、お若い方でも元々上まぶたの腫れぼったさが気になっている方に適した治療法です。

🌷施術名:眉下リフト(眉下切開)
🌷施術の説明:眉の下のラインぎりぎりを切開し、たるんだまぶたを改善する施術です。
🌷施術の副作用(リスク):だるさ・熱感・頭痛・蕁麻疹・痒み・むくみ・発熱・咳・冷や汗・胸痛、顔の雰囲気の変化、二重の幅が手術前と変わらない、もしくは狭く見えることがあります、施術箇所の知覚の麻痺・鈍さ、しびれ、傷痕のもり上がり・凹み ・色素沈着、タルミが残る、仕上がりに左右差などを生じることがあります。

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【自己紹介】
地元の小学校に通い5年生の冬にサピックスに入塾しました。
ピアノとヴァイオリンを習いながら受験勉強をし桜蔭中学校・高校に進学しました。

桜蔭時代は6年間鉄緑会に通って現役で東大の理科三類に合格し、東大医学部に進学。
医学生をしながら鉄緑会で英語科講師をつとめ、
教え子は東大に約100人、東大理三に10人以上が合格しました!🌸

国家試験の勉強をしながらスキューバダイビングのプロ資格を取ったり、アルバイトで貯めたお金で海外に述べ30ヵ国くらいを旅したりと楽しい学生生活を送りました🏝

卒業後は都内の総合病院で研修し、がん研有明病院の形成外科で数年間、乳房やまぶたをはじめとした身体のあらゆる部位の再建手術に携わりました。現在は大手美容外科にて勤務しています。

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